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anego各集经典台词

引用自:† anego ~アネゴ~ †

第2集


奈央子のモノローグと明彦のモノローグが、めっちゃ受けるー!
「物体?女?」とか「カワイイ…いかん、若さにクラっとするなんて、オバサンの証拠だ」とか、大笑い!
はいっ!私もここはクラっと来たので、オバサンでーっす!(ガハハ)
そして「俺・・・○△×・・◇□○▽」とか、明彦のモノローグに、モザイクかかってるよ。
「ああっ!読めない!これが、オバサンの限界か!」の時の奈央子の表情もナイスよ!



第3集


沢木の言う「他人と程よい距離が取れない」っていう言葉は、まさにその通りですよねー。
「よろしかったですか?」という間違った言葉遣いを注意できなかったけど。

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anego ~アネゴ~ 第1回

anego ~アネゴ~ 第1回anego ~アネゴ~ 第1回

丸の内にある東済商事・経営戦略部に勤める野田奈央子は、勤続満10年、11年目の春を迎えた32歳。いくつか恋もしたが、運命の男が見つからずいまだ独身。将来の不安、焦りは十分に感じている。

数年前から女子の正社員を採用しなくなった東済商事には、奈央子のような正社員の他、契約社員、派遣社員と様々な形態の女性たちが働いている。

経営戦略部での奈央子の役回りはそういった女子社員の教育係といったところもある。


ゆっくりとした時間の中で今すべきことをする。それが幸せ。

anego~アネゴ~ 结婚=幸福?

一口气看完了anego,这部剧的形式满独特的,主人公的心里活动是用文字打在屏幕上的,泽和野田在一起时,经常会有这样的场景。尤其最后一集里的

黒沢:「そういう意味じゃなくて」
野田:「どういう意味だろう?」
黒沢:「俺・・・」
野田:「ああ、読めないっ、またオバサンの限界だ」
野田:「私・・・」
黒沢:「ああ、読めないっ、やっば俺まだガキだ」
黒沢:「俺・・・アネゴの次に金太郎が好き」
野田:「私・・・黒沢くんの次に金太郎が好き」

泽:“不是这个意思”
野田:“那是什么意思呢?”
泽:“我……”
野田:“啊,看不透,又是大婶的极限了吗?”
野田:“我……”
泽:“啊,看不透,我果然还是小鬼啊。”
泽:“我……除了大姐就喜欢金太郎”
野田:“我……除了泽君就喜欢金太郎”


在经历了一次惨痛的婚外恋以后,anego对婚姻和幸福有了新的认识,在同事的婚礼上,她这样说

野田:「ゆっくりとした時間の中で今すべきことをする。それが幸せ。」

在慢慢流逝的时间中做完当天该做的事情那就是幸福了!


但是,现实社会中,为什么总是对女性存在偏见,认为年纪大的女性如果没有结婚,就一定会出现某种心里问题呢?做父母的也总是迫不及待地想把女儿嫁出去,难道他们觉得只要是结了婚,哪怕是天天对着一张毫无魅力的脸,听着一堆毫无兴趣的话就能幸福?难道一个人的生活就没有幸福可言吗?现代女性,还需要被婚姻的枷锁捆住手脚吗?

anego ~アネゴ~

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□ 原作・・林真理子 □ 脚本・・中園ミホ
□ 演出・・吉野洋 ほか
□ P・・櫨山裕子 ほか
□ 主題歌・・・ 「KISS OF KISS」北出菜奈
□ 公式HP・・・ http://www.ntv.co.jp/anego/

◆ 出演者 ◆
 
野田奈央子(32)・・・・篠原涼子
沢木絵里子(30)・・・・ともさかりえ
沢木翔一(39)・・・・・・加藤雅也
黒澤明彦(22)・・・・・・赤西仁  
加藤博美(31)・・・・・・・戸田菜穂
長谷川真名美(27)・・・・市川実和子
早乙女加奈(24)・・・・・山口紗弥加
野田厚子(55)・・・・・・・由紀さおり

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野ブタ。をプロデュース

引用沪江博客上欣然的文章『爱之日剧恋曲』野ブタ。をプロデュース ☆ 青春アミーゴ






之前看这部片子的介绍,以为这不过又是一部恶搞的校园剧罢了,是可以怀着轻松的心情看看、笑笑、看完就忘的那种。看了第一集也确实如此,龟时不时扎着个冲天小辫挑战一下我的接受能力,山P如鬼上身的疯疯癫癫直晃得我头昏眼花,尤其是如飞鸟一般的下楼方式,天啊,真是大跌眼镜。 可从第3话开始,故事变得有点诡异起来,似乎编剧想向人传达的并不仅仅是单纯的校园搞笑,而是有着其特殊的视角。Google了一下,原来这是部号称“打着青春的旗号探讨人性”的日剧,高度一下子上升好多。可是我对这部片子好感上升确是因为。。。从这话开始,山P变得好可爱啊!~~~ 啊,打这一句话都觉得自己也HC起来了。呵呵,本来对他也没什么特别的印象,可MS现在我也成为P饭了。汗颜啊,汗颜啊,以前喜欢木村拓载,喜欢藤木直人,好歹也是比自己大的。。。咳。。。


哦,要说剧情,不好意思,最近一直都是一听到「やました」就会笑半天,呵呵。可是,看到现在,我似乎除了和彰有关的情节外,其他都不怎么记得了,汗!彰的角色近乎是完美的,虽然之前我也一度以为彰只是用来给改造野猪买单用的~~ 可是后来从那个转来转去的「こころ」手势开始,到去修二家劈砖、在「本当おじさん」前不经意爱的坦白、跟踪野猪的约会、一路跌跌撞撞的陪着野猪、「野ブタ。パワー、注入!」、一个人在电台放弃爱的告白、被野猪和修二的照片shock到却把它埋进罐子里、始终认为野猪和修二是第一位的,自己是第二位的……任何时候都是真诚待人,从不隐瞒,这样的性格是不用被改造的呢~~山P终于“能够出演惹人思考的含义深刻的作品,好幸运啊”(这是他自己的话了,呵呵~~コンコン~~)


最后一集,咳,不谈了,觉得编剧有可能抽风了,着写出来这么个结局,彰居然跟着修二一起转学了。到最后,被“改造”的是Produce本人修二!


主题曲就是这首《青春アミーゴ》了,好强的一张单曲,4周卖过百万。我觉得旋律还挺好听的,可是歌词写得有点汗,两只在MV里那舞跳得也妖啊。看过那个“1亿3000万人的选择best artist2005演唱会”的现场了,被场面shock到,J家果然都是杂技团出身的。。。



台词、台词~~这部片子中刨去一些灵异事件,台词还是很耐人寻味的。挑几段自己喜欢的~~


第3话 文化祭 野猪在鬼屋最后镜子上写的一段话:
 「今、手をつないでいるその人に出会えたのは、キセキのような、かくりつです。
  光の中に出ても、その手をはなすことのないように。」
 「能和你现在牵着手的那个人相遇的概率几乎接近于奇迹。
  希望你们回到明亮的世界,也不要放开彼此的手。」


第3话 关于“什么是开心的事”,野猪对彰说的话:
 「楽しいことって、あとになってみないとわからないんじゃないのかな。」
 「开心的事情是要过了很多年以后回想起来才会觉得。」


第7话 彰在学校电台放弃喜欢野猪的告白:
 「野ブター。好きだーーー!!
  野ブタ。の読んでいる本が好きだ。
  野ブタ。の歩いている道が好きだ。
  野ブタ。がいる屋上が好きだ。
  野ブタ。のいるところは全部好きだ。
  ……大好きだ。」
 (呵呵,这段就不翻了哦~~)



野猪大改造

大姐头推荐看的野猪大改造。真的是养眼啊。而且很多经典台词啊,在玩笑中说出很多人生哲理。这部剧里有许多起关键作用的配角呢,往往在主角们感到迷茫的时候,给予最适时的帮助。剧中的经典台词【野ブタパワー注入】真的很喜欢。战胜了感冒菌,从今天开始也要振奋起来哦。

等过年那几天有空,写篇感想吧,先贴。。。贴图算了~~~


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